日誌

城北日誌

夏休み前の学年行事

7月29日(水)

 2学年:修学旅行に向けての     3学年:就職希望者の          進学希望者の

       「平和学習」            「履歴書作成」         「面接ガイダンス」

 リモートで話を聞く生徒  履歴書を作成する生徒 礼の練習をする生徒

   リモートで学年主任の話を聞く   集中して履歴書の下書きをする   「礼」の練習をする

 

令和2年度 第1学期終業式

7月31日(金)

 新型コロナウイルスによる臨時休業に伴い、1学期終業式は例年より10日ほど遅くなりました。また、感染対策のため、放送による実施となりました。

 始めに、校長から、「ピンチをチャンスに」の言葉を使い「状況を素直に、誠実に受け止め、解決策を創造し、社会に貢献することがまさに大切である」という話がありました。その後、「夏休みの過ごし方」について、各担当の教諭が心構えの話や諸注意・連絡をしました。生徒は、教室で静かによく聞いていました。

 

        校長の話       教室での生徒

         放送室でマイクに向かう校長           教室で放送を聞く生徒

 

学年別登校日

 5月27日 28日 29日、学校再開へ向けての学年別登校がありました。

4月15日 16日 17日の学年登校日以来の登校です。

実質、この登校日が始業式という形になりました。

 

 学校では、新型コロナウイルスの感染防止策を行い、各学年オンライン会議を利用したり、ソーシャルディスタンスを守り体育館等で校長先生の話を聞きました。

 校長先生からは、【パンデミックとなったこの新型コロナウイルス。皆さんの人生にはこれからもまた思いもよらないことが起こるでしょう。そんな時、どのように対処するか、乗り越えるか、切り抜けるか。将来どんな困難にも対応できる力、そうまさに生きる力が必要です。言い換えれば、「ピンチをチャンスに」です。こうした苦しい状況から学べることがたくさんありますね。どうか、この学校で皆さんの今後の人生の中で思いもしなかった出来事に遭遇しても解決できる力を身に着けてください。】とメッセージがありました。

 

 学校は新生活様式での再開となりますが、新しいスタイルで、学校生活に臨みましょう。

 

学年集会  学年団紹介   写真撮影  ソーシャルディスタンスを守って整列

        ソーシャルディスタンスを守っての学年集会等の行事

令和2年度 入学式

 4月8日午後、若葉が芽吹く暖かさの中、新入生と本校職員は

体育館で入学式を、保護者の方々は、各クラスで説明会を行いました。

 新入生代表あいさつでは、本校校訓である誠実・創造・貢献の言葉を

使いながら、高校生活の決意が述べられました。

 緊張の中、希望に胸を膨らませた新入生198名が、寄居城北高校生とし

ての第一歩を踏み出しました。

入学式校門    座席確認する新入生    呼名 

桜が迎える校門前      体育館入口で座席をさがす新入生    呼名を受け、緊張する新入生   

 

校長あいさつ   新入生代表あいさつ   教室での担任あいさつ

校長の三つの言葉「志・師・詩」   感動の新入生代表あいさつ      保護者への担任あいさつ

 

令和元年度卒業証書授与式

令和元年度卒業証書授与式が行われました。

例年とは異なる形での卒業式になりましたが

とても良い卒業式でした。

 

卒業式当日校門   登校風景   体育館前アーチ

     校門前                               体育館前アーチ               

 

   開式の言葉   

  式開始直前の生徒                   開式の言葉(教頭先生)       

 

卒業証書授与 

      

 3年1組 小林先生

      

  3年2組 知久先生

      

  3年3組 坂詰先生

      

  3年4組 井上先生

      

  3年5組 栗田先生

      

  3年6組 石川智也先生

       

  3年7組 石川泰先生

      

    校長式辞

      

   生徒会長の送辞

      

   卒業生からの答辞

      

    校歌斉唱

 

卒業生退場